宮城弘岩さんが『沖縄物産の展海―歴史に学ぶ』を(有)ボーダーインクより出版されました。

  • 2010年4月19日(月) 21:01 JST
7.ニュース

バイオディーゼルのヘルスクリーンは、今回の出版会の発起人となりました。

春4月、私ども友人の宮城弘岩さんが『沖縄物産の展海―史に学ぶ』を(有)ボーダーインクより出版されました。

 沖縄物産のルーツは殆ど外国、特にインド・タイ、及びメキシコに集中しているが、歴史上のビジネスの範囲は中国、朝鮮、日本及び東南アジアとなっています。本は二部構成となっていて第1部は歴史の中の物産物語である。第二部は今日の物産ブームとその終焉を中心にブランド化の方向づけと新たな産業化を狙った内容となっている。 

 弘岩さんの長年の物産産業の「わしたショップ」などによる全国展開における労をねぎらい、また物産を一大産業として構築していくために下記の通り出版記念祝賀会を催すにことになりました。

 ご多忙の折りとは存知ますが、ご参加くださいますよう、ご案内申しあげます。

詳しくは以下のをクリック!

ご 案 内 

                               10.4.13

 

  前略、いかがお過ごしでしょうか。

 

春4月、私ども友人の宮城弘岩さんが『沖縄物産の展海―史に学ぶ』を(有)ボーダーインクより出版されました。

 沖縄物産のルーツは殆ど外国、特にインド・タイ、及びメキシコに集中しているが、歴史上のビジネスの範囲は中国、朝鮮、日本及び東南アジアとなっています。本は二部構成となっていて第1部は歴史の中の物産物語である。第二部は今日の物産ブームとその終焉を中心にブランド化の方向づけと新たな産業化を狙った内容となっている。 

 弘岩さんの長年の物産産業の「わしたショップ」などによる全国展開における労をねぎらい、また物産を一大産業として構築していくために下記の通り出版記念祝賀会を催すにことになりました。

 ご多忙の折りとは存知ますが、ご参加くださいますよう、ご案内申しあげます。

                                     敬具

日時:10年4月24日(土曜日)午後6:30~、

場所:サザンプラザ海邦(862-4120)

会費:3,500円 

発起人:

赤崎隆三郎(コーラルベジタブル)、大田哲(華思会)、大城新正(近代美術)、金城誠栄(糸満市役所)、竹越堅営(竹越商事)、屋良朝博(沖縄タイムス)、苅谷奨治(フォーモストブルーシール)、新城和博(ボーダーインク)、金城一雄(沖大)、成田善一(アジア沖縄経済研究所)、安室朝由(安室さーたーあんだーぎー)、奥キヌ子(レキオファーマ)、大山盛久ヘルスクリーン)、西里喜明(中小企業診断協会)、平良仁克(中小企業診断協会)、比嘉奈津美(沖縄県歯科医師会)、山内光子(マドンナ)、川満英世(希望の大地)、上原信行(トロピカーナ沖縄)、石川淳(米国陸軍通信隊)  大嶺修、上地美奈子 

連絡先:アジア沖縄経済研究所(徳永 Tel860-9201,Fax861-7857)、

    大田哲(090-8762-0141、E-mailsatoshi.ota@hotmail.co.jp

       ボーダーインク社(Tel835―777、Fax352840

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